2019/03/13

LA VITA e bella

2019年3月10日
岐阜県下呂市森
Vit1Vit2Vit3Vit4Vit5Vit6Vit7Vit8ランチはこちら、下呂温泉街の中心近く、川沿いで対岸には水明館の大きな建物が見える。団体さんと一緒になり、料理が出てくるまでに時間がかかった。ランチセットはパスタとピッツァ、一つだけデザートセット。人気の店らしく客は多く、美味しかった。Vit9Vit10Vit11Vit12Vit13

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2018/10/28

オステリア・ラ・フォルケッタ

2018年10月28日
高山市吹屋町
Img_1886 紅葉狩りに高山へ。ランチ2000円×2人前、前菜は本日の前菜盛り合わせとオレンジのカプレーゼ、パスタはポルチーニのタリアテッレプラス500円とサルシッチャと枝豆のタリアテッレクリームソース、ドルチェ、飲み物は各+150円でエスプレッソ、コーヒー。前菜は定番の温泉卵にトリフ塩、ブロッコリーのテリーヌをサーモンで巻いたもの、パプリカのパイ、金時草と魚介のマリネ、きのこのクリームスープ、青かび風味のブルスケッタなど。オレンジのカプレーゼはカットしたオレンジに名前は忘れたけれどカッテージチーズとモッツアレラの間の食感のチーズとオリーブオイルにハーブソルトをかけて意外とデザートぽくなくおいしかった。ポルチーニのタリアテッレはオイルベースでフレッシュでなくオイル漬けのポルチーニだったようでちょっと塩味が強かった。サルシッチャと枝豆のタリアテッレは枝豆の形を少し残したクリームソースでサルシッチャのウイキョウも効いたちょっと固めのサルシッチャ。ドルチェはカップにカスタードとりんごを焼き込んだ物。今回、小型カメラの調子が悪く写真が撮れていなくて残念。

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2018/09/28

PASTICCERIA BAR OSTERIA amarena

2018年9月24日
芦屋市茶屋之町
Amr1Amr2Amr3Amr4Amr5Amr6Amr7Amr8Amr9Amr10Amr11Amr12Amr13Amr14Amr15Amr16Amr17Amr18Amr19Amr20イタリアン菓子店として以前梅田でスフォリアテッラを食べてから、本店へ来てみたいと思っていた。ようやく機会があって伺う計画をしていたら2Fにイタリアンレストランがあると言うので予約。お店は近くのマダム達の憩いの場になっているらしい。ランチA1500円前菜はメインのあるランチと同じパルマ産生ハムのサラダ、ベビーリーフやルッコラ、トレビスなどに生ハムたっぷりのパルメジャーノをかけて。パスタは秋茄子とリコッタチーズのトマトソースを+100円で生パスタに変更してもらい、ランチアマレーナ2500円は7種きのこの焦しチーズクリームソースをチョイス。メインがフランス産仔牛のア・ロースト。ランチには飲み物だけでドルチェはなし。階下のショップで入店時にドルチェを選ぶと10%引きでドルチェ付きとなるシステム。プロフィットロール405円、ババ450円に飲み物はグラスワインもチョイスできるが私達は珍しいオリーブの葉で作ったオリーブティと紅茶をお願いした。オリーブティは苦みが少しあるとのことだったがウーロン茶や緑茶ほど癖がなくおいしく頂けた。プロフィットロールはおいしいカスタードたっぷりだし、ババはじゅわじゅわのラム酒でかなり好み。ランチのドルチェにスフォリアテッラを食べている人もおり、1日数個しか作らないスフォリアテッラ430円残りの2個ランチ前に確保できてラッキーだった。ポルコ200円と言うイタリアの幸福を呼ぶ羽の生えた豚のクッキーもかわいらしくておいしかった。近くにこんなお店があると嬉しいのに。

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2017/11/21

アロマクラシコAroma Classico

2017年11月17日
東京都港区港南
Arm1Arm2Arm3Arm4Arm5Arm6Arm7Arm8Arm9Arm10久しぶりにこちらへ。横浜でお茶をしてからだったので遅めの入店。平日のカジュアルランチ1800円。ほろ苦野菜のインサラータ生ハム、パルメザンチーズアロマクラシコスタイルはルッコラやトレビスなどのサラダモルタデッラ、サラミなどに削りたてのチーズがルッコラに合う。パスタは3種類からのチョイスで小海老と春菊のトマトクリームリゾットとリガトーニ焼葱を入れた鶏もも肉のマルサラ煮込みソース。以前より簡単なメニュー構成だけどさすがに昨日のパスタとは一線を画すおいしさ。特にリガトーニは食感がよく焼葱が甘くて鶏肉と合う。ドルチェはキウイのジェラートと軽いパウンドケーキ。飲み物はエスプレッソとアイスティ。ガラス越しにビルの間の木々が色付いているのを見ながらおいしいランチができる。パワーランチの場所にもなっていて、異業種の集まりがランチをしながらビジネスの話も品川と言う場所柄。皆さん名刺交換して仕事に戻って行った。

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2017/11/19

ヴィア・パルテノペ 品川店

2017年11月16日
三菱重工ビルB1Fグランパサージュ2
Via1Via2Via3Via4Via5Via6Via7Via8横浜東京一泊二日の旅。以前、スフォリアテッラがTVで紹介されたとき、イタリアンレストランとして紹介されたお店。ランチの予約は2160円の前菜、パスタorピッツア、ドルチェ、カッフェのスペシャルランチからの予約。一緒にランチの方は白ワインのグラスワインを。前菜はぽそっとしたフォカッチャも含めてピスタチオの入ったモルタデッラ、青のりのゼッポリ、かき菜のソテー、タコのマリネ、フリッタータとイタリアンの定番の前菜。パスタは4種類あったので黒オリーブとケッパー入りトマトソース娼婦風スパゲティーニとサーモンクリームソース和えファルファッレ、柔らかい烏賊とからすみのスパゲッティ+430円と4種のチーズ和えポテトニョッキ+315円サービスの方の配慮で2種類づつのサービス。ちょっと関東風な濃いめの味付けはワインにも合うようにか。烏賊とからすみのパスタが中でも好みだったかな。ドルチェはベリーのムースとクラシックショコラ、栗のジェラートかなりポーションの大きなドルチェ。コーヒーと一緒に。肝心のスフォリアテッラは先日まであったけれど今は切らしているとか。残念だけど、ランチを頂いて追加のドルチェの設定があるものの、ちょっと期待薄かなと。

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2017/09/02

LA GATTA

2017年9月1日
長野市南石堂町
Lgt1Lgt2Lgt3長野と言えばこちらにランチが定番
Lgt4Lgt5になった。パスタのコース2160円とメインのコース3240円を2人でシェアで。アミューズはバターナッツ南
Lgt6Lgt7瓜のバターナッツなる濃厚な冷製スープ。パンは粉門屋仔猫のおいしいもっちりバケット。前菜は鯛とクエのカ
Lgt8Lgt9ルパッチョを夏野菜と共に。パスタはこよりのような形の生パスタストロッシャプレッティ燻製にしたチーズリコッ
Lgt10Lgt11タアフミカッタのアラビアータ。燻製の香りがして少し濃いめのトマトソースとしっかりとした生パスタ。メインは長
Lgt12Lgt13野県産SPFポークバラ肉のバルサミコ煮込み。プルーンと赤ワインバルサミコ酢で濃厚なのだけれどくどくなくやわらかな煮込み、おいしい。メニューをお願いした時、ドルチェを聞いたらシェフも心得た物、セミフリットと。こちらのセミフリット今まで他で食べたセミフリットはなにと思えるくらいかりかりナッツとドライフルーツが効いておいしい。常連さんがオーダするらしく、聞いた私達はセミフリットだったけど他のお客さんには別のドルチェ。エスプレッソとコーヒーを頂いて久しぶりに大満足のランチでした。

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2017/08/11

Galetteria Da Sasino(ガレッテリア ダ サスィーノ)

2017年8月6日
A-FACTORY 2F
Say1Say2夕食はこちら。以前はここでランチをしている。昼のピッツァと同系列だがこちらはガレットのお店。ガレットシー
Say3Say4ザーサラダ1000円、八戸前置き鯖のエスカペッシュ500円、グリーンサラダ500円、塩バターキャラメル
Say5Say6とそば茶アイスのガレット650円、シードル、アイスカフェラテ。2人でこれだけなので少ないように見えるがガレットは案外ボリュームがあるのかも。キャラメルのガレットは安曇野で食べている
Say7Say8がここのもおいしかった。窓からは会場に向かう人の列が見え、店の中にはハネト衣装を着た女性のグループなどもいて祭りに向かって盛り上がっていく雰囲気も味わえた。A-FACTORY は青函連絡船の出発港に建てられた観光施設なので店を出るとす
Say9Say10ぐウッドデッキと港が続く。昨夜、秋田に居た飛鳥Ⅱが夕方には青森港に入港しているのが見えた。

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pizzeria DA SASINO(ピッツアリエ ダ サスィーノ )

2017年8月6日
弘前市土手町
Sas1Sas2Sas3Sas4Sas5ちょうど日曜日だったので、ランチはなく少し遅めに弘前に入る予定だったので予約を入れたが、夜はねぷただけど昼は大丈夫とのことで1時ころ入店。グリーンサラダとマルゲリータ、笹森シェフが修業時代よく食べていたというサスィーノをお願いした。サラダはリーフレタスが中心で粉チーズがかかっている。チーズからチーズ工房で手作りしている笹森シェフのこだわりチーズが単品であって気になったが今回はピッツアでおなか一杯。マルゲリータはトマトソースがさっぱりで軽いマルゲリータ。サスィーノはピリ辛のトマトソースにアンチョビがたっぷりで少し塩辛い。青森出身のシェフらしい好みかも。ピッツアの生地ももっちりで手作りチーズもおいしい。手軽なイタリアンとして地元の人たちが引きも切らず。

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2017/06/10

cainoya

2017年6月4日
鹿児島市城山町
Cyn1Cyn2今回の旅はここへ来るための旅。ディナーの予約はネットからしか受け付けないけれどランチは電話予約。それを知るところから苦労した。ランチはお任せのワンメニュー5980円、サービス料別。冷たいカモミールが香るハーブティはワイングラスで。前菜
Cyn3Cyn4Cyn5は鱧のフリットに胡瓜とルッコラの花
Cyn6Cyn7Cyn8を添えて。風味のあまりない鱧は鰹のだしを含ませてジューシーに。イタリアンなのにスープがビシソワーズ。じゃが芋のスープ、バターのアイスクリーム、胡椒の泡を混ぜて頂
Cyn9Cyn10Cyn11く。さつま芋のしっとりフォカッチャ。
Cyn12Cyn13Cyn14塩澤シェフのスペシャリテクリスタ
Cyn15Cyn16Cyn17ルサラダはレタスが透き通ってぱ
Cyn18Cyn19Cyn20りぱり。カリフラワーは鰹のだしを含んでサラダと言うよりはマリネのよう。野菜本来のおいしさをアレンジを加えた感
Cyn21Cyn22Cyn23じ。メインは幸福豚のロースト。金沢に帰ってアンジャッ
Cyn24シュ渡部のカイノヤ訪問をTVで見かけたがドライエイジングで旨みを凝縮するのではなく水分を足してしっとりした旨みを出すとかでローストはしっとりとしてやわらか。低温で加熱や休ませるを繰り返して強めの塩で味付け。シェフが自ら畑で採ってきたルッコラを添えて、さやいんげんが甘くておいしい。メインの後にパスタが出て来るのもユニーク。牛肉の赤ワイン煮のラグーのショートパスタ、チターラのカルボナーラ、タリアテッレのアマトリチャーナの3種。いずれも味は濃い目。ドルチェもコーヒーを上からかけるとアイスクリームの上でコーヒーゼリーになるアフォガード、濃厚なテラミス、加熱しない桃のコンポートは固めの桃にシロップを真空でしみ込ませたしゃりっとした歯ごたえ。コーヒーとハーブティーは小箱からグリーンティートロピカルをチョイス。焼き菓子はフィナンシェとパチパチ口の中ではじく麦チョコと小さなプリンが付いて。12時半開始のランチが終わったのは3時近く。いろんな意味で他では味わえないお料理でした。

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2017/04/30

オステリア・ラ・フォルケッタ

2017年4月29日
岐阜県高山市
Fol1Fol2Fol3セレクトランチデザート付きで
Fol4Fol52000円、ドリンクは別で各150円をお願いした。前菜は前菜の盛り合わせとスペルト小麦と魚介のインサラー
Fol6Fol7Fol8タ。盛り合わせにはこちらの定番こだわり卵の温泉卵トリフ塩で、パプリカのムース、バーニャガウダ、ゼッポリ、にしんのマリネ、グリンピースのソテーなど。インサラータはサラダ風とのことでスペルト小麦が粒のまま魚介のマリネと合わせてある感じ。餅麦的な食感。パスタはスモークした蛍烏賊トマトソースのタリオリーニとパッパアルポモドーロ(トマトのパン粥)モッツアレラチーズ添え。蛍烏賊のスモークはかなりスモークされていて蛍烏賊の風味よりスモークの方がきつい感じ。トマトのパン粥はまさにその表現どうりでもう少しトマトソースの味が効いていても良かったかな。デザートはお決まりでいちごのソースがかかったパンナコッタ。飲み物はエスプレッソとコーヒーをお願いした。ちゃんと前菜、ちゃんとパスタ安定感があって落ち着いた店内も安心。

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